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自治体変○プレイバス:取手

市民の足にペインティングプレイs
 市民の足は、SMである。
 ボディに書き書きプレイ。
ボディペインティング
 気持ちいい!ことばの快感!!
049kkk.jpg
 公金を使った“合法的落書き”プレイ。
051kkk.jpg
 「ことバス」プレイは気持ちいい。
見送りプレイ
 制服見送りプレイ。見られる視線の恥ずかしさ!

■今日ご紹介したスポット
取手市コミュニティバス「ことバス」
Sプレイの主:日比野克彦
受託運行(中央循環東ルート):大利根交通自動車
運賃:100円均一

 一番上の写真は、エリア外なのに「バスのる!」バス停ページ風の構図になっているプレイ。
 なかなかの集客で活気があったぞ。

(注意)
S=「さて、書くか。」
M=「まあ、適当に。」
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theme : 茨城
genre : 地域情報

tag : ボディペインティング SM デザイン 前衛 コミュニティバス 取手市 大利根交通自動車 取手 日比野克彦 東京藝術大学

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No title

はじめまして。
先日取手に行った時に
ことバスに初乗車しました。
実物を見ると忘れられないインパクトが
あって良かったす。
ただ路線が複雑でHPもしっかりして無くて
バス停で会った地元の方と話も
しましたが、良く分からないと
言ってました。
税金を使っていてこれだけ
素晴らしいコミュニティバスを
走らせているのですから
市民や利用者に分かりやすいバスで
あって欲しいですね。
後日私も記事にしますが
そこの所はバッサリと書きたいですね。
最近バスや鉄道等の公共の交通機関に
興味が出て来て楽しい茨城散歩を
楽しんでます。

落書きの価値(勝ち)

すれ違うと強烈なものがあります。この取手駅と違って、特に突然の場合。「そうか藤代も今や取手市になったんだな」と思わせる威力が…。

取手市はSMですが、つくば市「つくバス」は“こどもが描いた絵”です。
ベテランデザイナーには絶対まねできないデザインのバスが走り出した時、多くの通りすがりの人が振り返りました。「あれに乗りたい」と小さなこどもに言わしめるほどで、関鉄などが長年かかってもできなかった「乗りたい気持ちにさせる」ということがあっさり(?)できています。

と言うのも、茨城県、乗りもしないで事実上のバス不要論を唱える輩もいるような意地悪社会なので(「よるの黒茶を何キロも歩かせる気か!」(笑))、そういう意味では「まねできないデザイン」一つとっても価値がある勝ちだと思いますね。

で、ことバス、使い難い点。
一番やっちゃいけないのは牛久市みたいな頻繁な路線再編でしょうね。

コメント感謝です。
プロフィール

よるの

Author:よるの
「バスのる! つくば・土浦・牛久・龍ケ崎の路線バス」管理者がたまにいろいろやったり、言ったり。
★だいたいのテーマ:路線バス/鉄道/茨城/労働・雇用

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